column: 2006年10月アーカイブ
先日アトピー的自由計画のポストに差出人不明の郵送物が届けられていた。私の個人名宛てになっていたこともあったので早速開封をしてみた。差出人不明の郵便物を開封するのって刃物が入ってるんじゃないかとか、白い粉が入っているんじゃないかって勝手に想像してしまうからどきどきしますよね。なので、私以外の人がいる公共の場で封をきることにしました。すると、「地獄肌」というタイトルの書物が同封されていた。
この本の紹介を高山家ホームページで紹介するべきかどうか考えたのだが、作者の方の想いは横に置いていて書かせてもらいます。
不幸とは何かの続きを読む
