
コルゲンコーワの広告塔が、たばこ販売に手を出している光景。
胃腸の健康を支える商品から、肺を汚す商品への転向をどう考えているのだろうか。
ちなみに、ここで、ついたばこ買ってしまいました。
アトピー的自由計画は下記のアトピー患者向けラジオ放送をしています。
1. 放送日時:2009年7月12日日曜日16:00-16:30
2. 放送局:FMわぃわぃ
http://www.tcc117.org/fmyy/
3. 番組表(第二日曜日):
http://www.tcc117.org/fmyy/timetable/sun.html
4. 概要:
司会: FMわいわい 金 千秋
パーソナリティー: 尼崎医療生協病院 皮膚科医 玉置 昭治
: アトピー的自由計画 高山 哲是
今回は第3回ということですが、
1. アトピーとアレルギーの違いについて話をします。。
アトピー性皮膚炎とアレルギーってどのような関連性があるのか。、
アトピー患者だけのアレルゲンはあるのかを患者と医師と第三者の
見方を交えながら話をしていきます。
なお、放送後は下記のアトピー的自由計画特設ホームページでポットキャスティング(インターネットラジオ)として聴衆できます。
http://www.atopy.org/rhythm/
今回は第2回ということですが、
1. アトピーの治療法について話をします。
アトピー性皮膚炎にはさまざまな原因が取り上げられていますが、
では、どのように向き合っていくことがベストなのかを患者と医師と第三者の
見方を交えながら話をしていきます。
司会: FMわいわい 金 千秋
パーソナリティー: 尼崎医療生協病院 皮膚科医 玉置 昭治
: アトピー的自由計画 高山 哲是
下記のアトピー的自由計画特設ホームページでポットキャスティング(インターネットラジオ)として聴衆できます。
http://www.atopy.org/rhythm/
アトピー的自由計画は、下記のとおり、6月20日に集会を開きますので皆様、振るってご参加ください。
・日時 6月20日土曜日PM1:00~
・場所 神戸学生青年センター 阪急六甲駅北東へ徒歩3分
〒657-0064 兵庫県神戸市灘区山田町3-1-1
・参加費 0円
・内容 今回は、ラジオ放送についての意見交換会です。
一人で家にいるよりみんなで話すほうが楽しいという理由でも結構です。理由はともあれアトピーという同じ悩みを持った人同士で話が出来る場なのでぜひご参加ください。参加費は無料です。
※神戸学生青年センターへのアクセスは下記のURLを参照してください。
http://www.ksyc.jp/map.html
アトピー的自由計画は下記のアトピー患者向けラジオ放送をしています。
1. 放送日時:2009年5月10日日曜日16:00-16:30
2. 放送局:FMわぃわぃ
http://www.tcc117.org/fmyy/
3. 番組表(第二日曜日):
http://www.tcc117.org/fmyy/timetable/sun.html
4. 概要:
司会: FMわいわい 金 千秋
パーソナリティー: 尼崎医療生協病院 皮膚科医 玉置 昭治
: アトピー的自由計画 高山 哲是
今回は第1回ということですが、
1. アトピーの原因について話をします。
アトピー性皮膚炎にはさまざまな原因が取り上げられていますが、医師と患者の考える
アトピーの原因に対する違いや、一般の人から見たときのアトピーの原因に対する
考え方の問題点などを話し合っています。
なお、放送後は下記のアトピー的自由計画特設ホームページでポットキャスティング(インターネットラジオ)として聴衆できます。
http://www.atopy.org/rhythm/
アトピー的自由計画は下記のアトピー患者向けラジオ放送を始めます。
1. 放送日時:2009年4月12日日曜日16:00-16:30
2. 放送局:FMわぃわぃ
http://www.tcc117.org/fmyy/
3. 番組表(第二日曜日):
http://www.tcc117.org/fmyy/timetable/sun.html
4. 概要:
司会: FMわいわい 金千秋
パーソナリティー: 尼崎医療生協病院 皮膚科医 玉置 昭治
: アトピー的自由計画 高山 哲是
今回は第0回ということですが、
1. 番組制作に至った経緯
2. パーソナリティーの経歴とアトピーに対するスタンス
3. 次回以降の番組構成についての説明
などです。
なお、下記のアトピー的自由計画特設ホームページでポットキャスティング(インターネットラジオ)として聴衆できます。
http://www.atopy.org/rhythm/
今日は、淀川キリスト教病院のチャペルでアトピーにステロイドを使わないで治療する会に
参加してきた。実はこの会、私の主治医も参加しないので、行かないことにしていたのだけど、
この会の座長に声をかけられて、参加することにしてみた。
先日、あるアトピー患者の女性に告白してみることにした。
その理由は、一戸建ての家にひとり、とり残された状態があまりにも孤独な状態だからだ。
日程をなかなか合わそうとしない相手へ、強引にお願いして会ってもらうことに。
今回の連載の大まかな流れは、病気が改善されるべき病院でも、改善し様の無い段階にきた患者へのアプローチを知らない医者たちが、ホスピスにいくことが諦めの医療だという誤った認識により、最期まで時間の無い末期がん患者を、「治療」という期待の元に振り回し、結局、病気を治せないと治療者が納得するまでに、時間がかかってしまったという出来事ではないかと思っている。
まだまだ、できることはあるはずと自分に言い聞かせながら、
親父の兄弟さんも交えての介護になってきた。
そして、最期に向かって看病は進んでいく。
